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Posted by さぽろぐ運営事務局 at

2007年09月10日

素晴らしいビデオ 銀行の仕組み




http://jimaku.in/w/RHmflEATK4E/GwaUeUAVFhM

 これはなかなか素晴らしく分かりやすい。
 
 お金を支配するものが、世の中を支配するのだ。
 この世にある様々な問題の根幹は、ここにあるのかもしれない。

 解説はこちら

http://www.happybigapple.com/newpage11.html
  

Posted by らっっっきー at 00:18Comments(0)

2007年09月05日

最近の人生相談・・・そして相談放棄





 今日はキム・ヨナ選手の誕生日で17歳になるのだ。めでたい日だ!! 2chでも規制が始まったのか良く分からんが、規制人はなかなか動いてくれないようである。

 さて、そんな事はさておき、副島先生の書いた本では、ドル崩壊が近いと言っている。そして迷わずに人民元を買え!! そうすればきっと人民元の価値は上がると言っている。そしてユーロは今後も上がり続けると言ってる。今ガクンと下がってる。というか、円が上がっている。海外旅行をするには、円が上がった方がいいよね。

 さて、そんな事はさておき、植民地時代について少し勉強中である。イギリスはインドを植民地にした。欧州諸国は、アフリカ・アジア・中東・オセアニア・南北アメリカを植民地としていた。何のために?? 儲けるためだ!!! そんな事は当たり前だ。そして現地の人間を搾取して皆殺しにしたりしていた。というのは乱暴過ぎる言い方であり、キリストの布教も背景にあった。。。しかし結果として莫大な利益をあげた。それは鉱物資源や、モノカルチャーの農産物、安い労働力などを支配する事によってだ。
 じゃあ、日本はどうだったのかというのが、疑問点として上がってくる。日本が植民地をはじめてみました。というのは、非常に遅い。明治以後だ。まあ沖縄・北海道と領土を広げたというのを考えれば、さらに昔になるが。。。
 さて、日本は台湾・韓国・中国の一部、そしてインドネシアなどの諸国を、様々なレベルがあるものの、植民地としてきた。こういうと韓国は併合であったから、植民地ではないという人もいる。。。。。
 その中で、誰が儲けたのだろうか??? どうやって儲けたのだろうか???? という疑問が沸き起こってくる。インド総督は代々同じ家系の人間がやってきた。そしてダイアナ妃の祖先も南米の植民地の総督であった。そしてこのような植民地を支配して、死ぬほど儲ける人間たちが、金持ちの支配者一族を作ってきた。つまりロスチャイルド一族も深く関与している。
 さて、日本におけるロスチャイルドのような一族は誰だったのだろうか??? 天皇??? じゃあ天皇が単なる国際金融資本家の一部だったのかと??? んなわけない???
 結局、それは調べるのが難しい話だし、今のところは、何の資料も無いし、難しいので、暫定的結論として、そりゃねーだろ。。。ハハハハハということにしておこう。



 さて、そんな事はさておき、、、、、今日も人生相談会をやってしまった。
 一体オレはどこに向かっているのだろうか。
 オレは、はっきり言って、女とは縁遠いような生活であった。だが、最近ムリヤリに女友達を作ろうと努力していたら、けっこう女友達が増えて、メールを打つのも大変だし、休日も会わなきゃいけないので、めんどくせーーーーーー。
 そして、いろいろと分かることもある。そして重い女もいる!!!
 そして、オレはこのようにムリヤリに女友達を増やすという目標を掲げたばかりに、一応メールは返そう。一応会うことにしよう。と一応、イチオウばかりなのだ。
 つまり、今日会ったのはこんな女であった。個人的なことは全部伏せてしまおう。まあ若くてちょっとイロイロとヤヴァイ女であった。なかなかにまあ河合イかもしれない。たぶん男にはメチャメチャもてるようなタイプなのかもしれない。ぶっちゃけ川合イし、ス他居るも良い。服が露出禿しすぎ。
 ぶっちゃけオレは清楚なタイプ(ユナ・キムみたいな)が好きなので、この時点で引いてるわけだが。。。。
 そいつと会社帰りに待ち合わせ、カラオケに行って、プリクラ撮って、人生相談して別れた。
 なんだか、話してると鬱が移ったような気分でどうにもイライライライラする。というわけで、このブログにでも書いてやれと思った。
 オレは、とにかく善人的な発想をしてしまう。善人的に振舞って、善人的に相談にも乗ってしまう。しかし、本当のオレは無責任で、人間嫌いなのだ!!!
 はっきりいって、世の中にヤヴァイやつは沢山いるし、そんな人たちは、距離を取って、考えなければ良い。そういう考えで今までやってきた。自分自身の問題で手一杯なのに、なんで人の問題など考えなければいけないのか。そういうスタンスでやってきた。
 それを変えようというのだ。今になって。。。
 何がヤヴァイって、自殺願望があるのだ。要はメンヘルである。しかも最近乱暴されているのだ。事実は小説より奇なりだ。
 そして片思いの男に振り回されていて、どうしようと言ってくる。別れろバカ!!!
 とは言えない。しかし、世の中にはひでー男もいるもんだと思うし、可哀想な女の子もいるものだと思う。そして、何よりも女っつーのは、男に依存している人が多いのかもしれないと言う事が分かってきたと言う事だ。いや別に全員がそうであるとも言えないが、なぜそこまで男の事ばかり考えているのだろうと思う。正に全存在価値をかけて、ある男を追う。すさまじいまでの執念である。
 今日会った女をaとする。aは最近ひどい事件に巻き込まれ、精神的にそうとうなダメージを負ったらしい。そして片思いをしているbというキザできしょい男に「もう自殺する」と言ったらしい。するとbは、急に「オマエが大事だから」と言い始めて、なんとしまいには「汚れた体をオレでキレイにしよう」と持ちかけて、セクロスをしたというのだ。その男とは初めてであったらしい。しかしおいおいおいおいおいおいおいおいおいおい乱暴された女に対して、「汚れた体をオレでキレイにしよう」と言って、ヤるなんてオレは聞いたことがない。なんだそりゃ!!!!! よくそんなことがいえるな!!! そしてその後何事もなかったかのように、bはaに対し「オマエのことは別に好きではない。それでもいいなら付き合うよ」と言って、明日もラブホに呼び出しているらしい。。。
 aは、行くらしい。行くのかよ!!!!
 そのaもaだが、よくもまあそんなことを言えるbも相当なものである。レイプされたというのもヒドイ話すぎて、もう痛々しすぎて、見てられないのだが、それを利用してセクロスをするbもメチャクチャだ。そして自殺願望というのも、分かるには分かるが、現実に自殺未遂とかいう話になると、もうドラマの世界だ。そして更に次の日も会うとか言うのも、わざわざ体を差し出しにいくというのも、不幸になると分かっているような気がする。そしてaの友達も皆bには怒っていて、別れろの大合唱であるらしい。。。

 あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁめんどくせぇぇぇぇ。

 OHHHHHHHHHHHHHHHHHHH!!!! I'VE HAD IT UP TO HERE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 ボウリング・フォー・コロンバインの映画の中のマリリン・マンソンの言葉で残っているのは、「ただとにかく相手の目を見て、何も言わずに話を聞いてあげる事が大事なんだ」ということである。
 メンヘラと決め付けるのもなんだが、とにかく解決策を提示したり、ガンバレって言ったりしてもいけない。とにかく話を聞けとレクチャーされていた。言葉が出てこないのだ!!! そんなことを言われても・・・・。と鬱を注入されて、出口が無いまま、イライラしている感じである。

「じゃあキミはどうしたいの?」
「正直、わかれた方が正解かもね」
「ほかに男はいっぱいいるんだよ」

 そんな言葉をかけるのが精一杯であった。
 要はさ、、、、、、、オレも利用されているのである。めんどくせー。ジャーナリスト魂として、いろいろ話は聞いたが、もう疲れた。重いしめんどくさいよ。

 オレはもっと別な子と遊ぶのが正解であるような気がしてならない。
 最近壊れ気味のこのブログであります。

 この登場人物にはもう一人cという男がいるのだ。俺もちょっと会った。ヤツは、aが死にたいと言った時、「成仏してください」とメールしたのだ!!! なんというヤツだ!!! あるいみスゲー。というに留めておこう。

 前に言ってた「脱出装置のついた戦闘機に乗るように、美人でヤヴァイ女と付き合う」というのは、こんな感じなのかもしれないな。そして戦闘機に乗って、離陸する前にもう脱出装置が開いたようである。
 そして自分がかけてあげた言葉を言い換えてみる。


「じゃあオレはどうしたいの?」
「正直、わかれた方が正解かもね」
「ほかに女はいっぱいいるんだよ」


 そのとぉぉぉり!! せいかぁい!!  

Posted by らっっっきー at 23:58Comments(0)

2007年09月01日

最近



最近は出会い活動という就職活動にも似た、というか就活の予備練習のような活動をしている。
知り合いを増やすという事は一度習慣にしてしまえば等比級数的に増えていくものであるかのようだ。

人は引きこもりモードになる時と、外交モードになる時がある。例えば家に引きこもったり、人と話さなかったり、勉強ばかりする時期は全く交渉がなくなる。
向田邦子の父親は筆不精であったが、俺はメール不精、むしろ親指不精である為、メールを返さない、時間をあける、出さない、という場合が多かった。
しかしその方法はやや伏せるが、最近は若い女的な人物等を接待するとか、相手をする機会を意図的に増やしている。

そんな事はみんなやっている事であり、特別な事など何一つありはしない。と言いたいが、そうできない人、やり方を 忘れた人、自分にはできないと思ってる人は多い。むしろそれが人の主要な悩みであると言っても過言ではあるまい。
なので小生が当たり前と思う原則を…。


原則の一つめとして数打ちゃ当たるという事がある。これは全く正しい。『成功してる人は、失敗してる人よりも多くの失敗をしている』
次の凹まないという事だ。そりゃ誰だって凹む。涙も出る。だが涙を拭う代わりに次にいかないといけない。凹む代わりにどうしたら良いのか考える事だ。
自分を磨く事だ。外面も内面も。清潔で明るければよい。

またコミュニケーションというものは異性に対してのみするものではない。上司、年配の方、掲示板の住民、サークル仲間、友達、外国人、動物、宇宙人とも交渉できるかもしれない。


まあエラソーな事をいうほどたいしたことない。

最近BoA似の知り合いができた。良い事だ。。。酒がうまい。

そしてダンサーの知り合い。若い…。しかし…。

そしてメンヘラな知り合いが…。重い…。

そして銀行員の知り合いが…。これから一体どうな展開が…。
  

Posted by らっっっきー at 00:14Comments(0)